Cisco 1812Jは長く販売していた記憶があるので、Cisco 892Jが販売終了と聞いて「え?もう?」という感覚が強いです。
修理のサポートは2019年10月31日まで。


営業情報で後継機はCisco891FJ-K9というそうですが、末尾の数字が何故か若返り。

http://www.cisco.com/c/en/us/products/collateral/routers/800-series-routers/data_sheet_c78-519930.html

Ciscoのページを見るとCisco 892Fというのもありますね。
1-port GE or 1-port SFPとある点などが891Fと異なっているようですが、詳細スペックについては情報待ち。

・・・また色々と動作検証をしないといけないかな。
日本通信
業績予想の上方修正に関するお知らせ (14/3/24)

と日経のサイトを見ていたら掲示がありました。

http://www.nikkei.com/markets/ir/irftp/data/tdnr/tdnetg3/20140324/8lddpr/140120140324025647.pdf

日本通信って上場していたんですね。
MVNOが各社好調そうなのは分かっていたのだから、仕込んでいけば良かったかな。


ただ、OCNとかBIGLOBEのMVNOのサービスも4月から値下げするみたいなので、競争激化→利益率低下というのも目に浮かぶので、手を出すのはちょっとこわいかも。
中国資本の百度製「Baidu IME(バイドゥ・アイエムイー)」「Simeji(シメジ)」日本語入力ソフトが、変換文字列をサーバーに送信していることが確認されました。

感想:やっぱり

ただ公官庁とかでも使用されていたというニュースにはびっくり。

よく使う気になったなぁと。




そういえばAndroid端末で日本語入力アプリを入れると「この入力方法を選択すると、入力する全文字列の収集をアプリケーションに許可することになります。これはパスワードやクレジットカード番号などの個人情報も含まれます。この入力方法を使用しますか?」と警告が出てますのが、初めてAndroidを触ってグーグル日本語入力をインストール時に上記の警告が出て、びっくりしてインストールを止めたりしました。

そういう人は少ないんでしょうか。
「応答ないならメールボックス破壊」コミュファ光かたるフィッシングメール
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20131119_624224.html

文面を見ましたが、変な日本語がちらほらと見受けられます。
逆に自然な日本語でフィッシングメールが来ても困るのですが。


それにしてもメールボックス破壊するとか言われて、ビックリして引っかかる人と怒ってクレームを入れる人の割合はどちらが多いのでしょうかね。

「本件のクレームについてはこちらのURLに」、とか更にフィッシングサイトのリンク記載があったら、結構多く引っかかりそう。


色々と気をつけたいところです。
http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1306/25/news132.html

Nexusに一本化して、Catalyst6500系統は収束させていくのかと思っていました。
上記記事ではCatalyst 6800はOpenFlow 1.3に対応とありますが、やはり業界の流れとしてはSDNが今後の主流になるのかな。


IPv6もそのうちに覚える必要があるでしょうし、勉強を少しずつでもしておいて、下地を作っておいた方が後々困らなくて済みそう。



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